ダイエット

まずは、気持ちが大切だ。

3日坊主で終わらないためにも、自分自身に対してもこころから

なんとかしたい、気持ちが不可欠だ。

 

次に目的を明確にすること。

期間はどのくらいで何のために何kgやせるか。

また、痩せたらご褒美として何を設定しているのか。

自分ににんじんをぶら下げるのもひとつの方法だ。

 

あとは、その具体的な方法が肝心になる。

一人でやるのか、または誰かにやってもらうか。

一人でやるのはにんじんをぶら下げてかつ強固な意志が

必要となる。

 

誰かにやってもらうには、効果がある方法を知っている

ひとを見付けなくてはいけない。

 

ここで、ダイエットが一番効果が出る方法を

少しだけ書いてみよう。

 

それは、誰でもついている肋骨をうまく

誘導することである。

肋骨は忘れ去られた骨である。

大事な内蔵のほとんどを守っているにもかかわらず

その存在すら気がつかれていない内蔵を包む籠だ。

 

籠は外部の敵から身を守ってくれると同時に

人間の形を変えることにおいてはなくてはならない

重要な骨である。

 

また、横隔膜を保護する役目も担っている。

肋骨がなければ外敵に対して常に裸でいるのと

同じことになる。

 

この肋骨を使ってうまくダイエットに活かすことができる。

うまくいけば目標よりも効果が出ているかもしれないので

楽しみである。

 

0022317あとは、ベッドに横になって変身した自分を

想像するのだ。

これ以上の楽しみがほかにあるだろうか。

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